【信】紺碧、【FF】Fenrirでの猫侍による出来事を綴ってます。since 2004/09/30 by rajendora
ログイン後、メンバー確認。
最近集まりがびみょーなので(いろいろ忙しいらしい)、まったりまったり。
うちとしてはちびっ子の経験が稼ぎたいのでその旨を連絡。
さららんは難易度13の修得を希望。
蒼さんは回線が怪しいとのことでしたが、夜も更けて安定した模様。

で、TDはレベルと経験値の兼ね合いからスルー。
ダンジョンはめんどーなのでスルー。

ってなわけで、久しぶりにフィールドで狩りをすることに。

難易度13を修得できるとなると、属国の屋敷くらいしかないわけで、
上野の屋敷にいってみることに。

それぞれ2アカ出して、6キャラ。

ん~、1キャラ余ってるなら、うちの陰陽も入れて貰うかなーと思い移動。
屋敷に到着すると同時にかえでんを発見。
泣きながら帰っていくところはちょっと微笑ましかった。
いや、べつに木の陰からこっそり見てなくてもいいですから。

速攻で陰陽を落とし、かえでんを加えて以下の構成。

侍x2、傾寄x2、鍛冶x2、僧x1
なんですか?この偏った構成は・・・。

隠しなんてありませんので、絡まれつつ前進。
思ったより人が居て、3徒党はいたかなー。
最初は手前の子犬とかやってましたが、カエルもいけそうだってことで、奥に。
結界は・・・漢破りですよ?
2ターンで終わるので、それまでもてばいいんです。

そんなこんなで、レベルが1つ上がり、43に。

帰ってから僧は修得の書を使って特化2を皆伝。
念願の孔雀をてにいれたぞー。

まだ修得の書は残ってるので、次も速攻皆伝できそうだー。

#私信。
#かえでん、驚かしたかったのは分かるんだが、参加表明は大事じゃよー。

【2007/05/18 23:55】 | ├ 信オン日記
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック